メディア掲載
2020年6月8日
「へるすあっぷ21」No.426、427、428に掲載
「へるすあっぷ21」(株式会社 法研)のNo.426(2020年4月号)から全12回にわたり、連載「エビデンスで読み解く 身体活動研究所」を甲斐主任研究員が担当しています。本連載では、運動や座位行動を含む身体活動と健康とのかかわりについて、エビデンスを読み解きながら紹介しています。
【各回テーマ】
No.426(2020年4月号) 「若者vs高齢者 よく体をうごかしているのはどっち?」
・「よく運動する」ことと、「歩数が多い」ことは別
・運動習慣、歩数、座りすぎ……それぞれに合ったアプローチを
No.427(2020年5月号) 「社員に「強制的に」運動させてもメンタルヘルスに効果がある?」
・「自主的な」身体活動で抑うつのリスクが半減
・やらされ感なく参加でき、誰かと一緒に体を動かす
No.428(2020年6月号) 「外出自粛で運動不足…家でちょこちょこ動くのは意味がない?」
・普通に歩く程度より弱い程度でも「動けば」死亡リスクが低下
・パソコン作業は立って行い、座位でも30分に1回は立ち上がる
【各回テーマ】
No.426(2020年4月号) 「若者vs高齢者 よく体をうごかしているのはどっち?」
・「よく運動する」ことと、「歩数が多い」ことは別
・運動習慣、歩数、座りすぎ……それぞれに合ったアプローチを
No.427(2020年5月号) 「社員に「強制的に」運動させてもメンタルヘルスに効果がある?」
・「自主的な」身体活動で抑うつのリスクが半減
・やらされ感なく参加でき、誰かと一緒に体を動かす
No.428(2020年6月号) 「外出自粛で運動不足…家でちょこちょこ動くのは意味がない?」
・普通に歩く程度より弱い程度でも「動けば」死亡リスクが低下
・パソコン作業は立って行い、座位でも30分に1回は立ち上がる